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パンドラ    −    2008/08/03-17:05:26
0078 >「裁判員制度」学習会@「サロン・ド・朔」6月例会 笹井明子 07/31 17:20
 
6月26日「サロン・ド・朔」例会での川村理弁護士さんのお話の速記録を珠さんが作製してくださいました。HP「視聴覚コーナー」にアップしましたので、是非ご覧下さい。

http://yufuu.com/user/goken/saibaninseido.html

また、速記録にもあるように、8月3日(月)に以下の抗議活動があります。ご都合のつく方は是非ご参加ください。

8月3日(月)
記者会見 11時 弁護士会館508号室
地裁・霞ヶ関デモ 12時 日比谷公園霞門集合、12時15分出発、約1時間です。

詳しくは、「裁判員制度はいらない!大運動」HPをご参照ください。
http://no-saiban-in.org/    
 
0077 「サロン・ド・朔」7月例会のご案内 笹井明子 07/21 15:19
 
7月24日午後6時30分から「サロン・ド・朔」(*)7月例会を開催します。

今回は、間もなく訪れる「終戦の日」にちなんで、元朝日新聞外報部記者でドイツ現代史研究者の雪山伸一さんに「ドイツから見た日本のKAMIKAZE特攻隊」のテーマでお話いただきます。また、お話の前に、北ドイツ放送が2000年に作成したドキュメンタリー「KAMIKAZE 日本の若者に下された死の命令」(監督クラウス・シェーラー)のビデオを見ます。

興味のある方、参加ご希望の方は、「護憲+HP」上にあるメールにてご連絡ください。折り返し会場、ブログラム、参加費、その他詳細をご連絡します。
http://yufuu.com/user/goken/

====
*「サロン・ド・朔」とは、「護憲+」メンバーを主軸に「SNSリアル版」のような形で運営するフリーな集まり(@東京)で、毎月テーマを決めてそれに相応しい講師をお招きし、勉強会・親睦会を行っています。

☆これまで取り上げたテーマは以下のとおりです。
2008年
 4月: 「憲法を巡る情勢と今後の政治日程」
 5月: 「イラク訴訟・名古屋高裁判決を受けて」
 6月: 「改革の行方」
 7月: 「広島、長崎、沖縄、ビキニをつなぐもの」
 8月: 「ホームレス支援活動の現場から見えた(る)日本社会」
 9月: 「日本と世界の情勢〜新自由主義からの転換は可能か?」  
10月: 「埋蔵金論争の正しい決着のために」
2009年
 2月: 「政局分析」  
 3月: 「高齢者住宅の現状と課題」 
 4月: 「食と農を自分自身のこととして考える」  
 5月: 「ウィンター・ソルジャー(冬の兵士・良心の告発)」上映会
 6月: 「裁判員制度はいらない!これからが本番だ!」

====                  
 
0076 【反貧困キャンペーン2009】選挙目前!集会(7/31) 笹井明子 07/16 21:29
 
以下の集会の案内が来ています。「本当は○○してほしいけど、でもせめて、とりあえず、次の政権で△△だけはやってもらいたい」という私たちの側からの積極的な意思表示は、新しい政治をスタートさせる第一歩としてとても重要だと思います。時間のとれる方は是非(ご一緒に)参加してみませんか。

====
【反貧困キャンペーン2009参加企画】

選挙目前! 〜私たちが望むこと〜

【日時】09年7月31日(金)18:30開場 19:00開会(21:00閉会)
【場所】総評会館203号室(定員300名)
JR御茶ノ水駅聖橋口改札より徒歩5分、メトロ千代田線新御茶ノ水駅B3出口徒歩0分
地図(http://www.sohyokaikan.or.jp/access/index.html)
【参加費】無料(会場カンパを予定しています。ご協力いただける方は、よろしくお願いします)
【内容】
各分野の当事者より、投票の目安とすべき要望をぶつけます。
決まり文句は「本当は○○してほしいけど、でもせめて、とりあえず、次の政権で△△だけはやってもらいたい」

■主催: 反貧困ネットワーク
http://d.hatena.ne.jp/hanhinkon/        
 
0075 シンポジウム「これでいいのか政治報道」 パンドラ 06/29 13:28
 
6月28日都内で開かれた新聞労連主催のシンポジウム
「これでいいのか政治報道」に行って来ました。

http://blog.goo.ne.jp/rojinto_goken/e/f6792dd6bdc1d04fbd7d8fb34df8786a

シンポジストの山口二郎北大教授は、体調不良のため
参加取り止めましたので、急遽朝日新聞社会部の豊記者が
シンポジストとして参加なさり進行いたしました。

基調講演はフリージャーナリストの上杉隆さんで
日本のメディアにしか殆ど存在しない「記者クラブ」の特異性
など、エピソードを交え話してくださいました。

「民主党政権になったら、記者クラブをオープンにする
ということを鳩山代表も言っているし、それを記者クラブの
記者の方々も歓迎しているようだが、それはおかしい。
記者クラブは時の権力者の意向に沿ってオープンにしたり、閉じたりするものではなく
記者自らがオープンにするもので、その為に記者達は働きかける事が必要。
例え誰がオープン制を約束したとしても権力は常に腐敗するものであるから取材者は常に権力の監視という視点を忘れてはならない。」
という上杉さんの意見は全くその通りだと思いました。

上杉さんの意見ばかり紹介しがちではありますが
「ワイヤーサービスメンタリティ」についても頷けるものではありました。
「協同や時事通信社のように、とにかくニュースを正確に事実だけを
伝える、そのような例えば、朝日時事通信のような系列会社がワイヤーサービス
の部分を担当しその後朝日新聞がニュースの裏側にあるもの、奥までを取材し
時間を掛けて事実関係や情報を読者に伝えていく」という話もなさいました。
私も通信媒体としてニュースを流す部門とじっくりそのニュースを
検証し事実関係や裏までも開示できるような部門があってもいいと思います。
一例として
「西松建設社長が起訴された時、天の声という言葉を使ってあたかも、小沢一郎が贈収賄絡みで深く関わっていたような印象を与える報道をしていたが小沢報道をするなら
彼が贈収賄で起訴された時にするべきである」
と述べていました。

それと朝日新聞の東京本社政治部、部長の方が、政府関係の審議会に
各新聞社の記者達が何人入っているかということについて
人数を教えてくださいましたが

読売 副主事(?)   18ポスト
同  論説委員     14ポスト
朝日           9ポスト

その外は省略

だそうです。この政府関係の審議会に入るか否かというのは記者達の間
でも意見が分かれる所で、そんな権力に近い場所にいたら対等に批判出来る筈がない
という意見もあるそうで、上杉さんの話では
「海外メディアのジャーナリストが
政府関係の委員になる場合は1年間ペンを置いて休職して、委員になり、また
委員という立場を離れたら記者に戻る人もいる」
ということでした。

例えば読売のように、一人で14個や18個のポストを独占していたら
とても月に何回審議会に出られるのだろうと思います。
それでも報酬は一つのポストにつき、月に十数万〜三十数万が支払われる。
それも全て税金で‥。ああーの世界ですね。

「例えば記者が取材を元に記事を書き、それが官邸を刺激する記事だったとして
も新聞社の上層部にあからまに圧力がかかる、ということはない」
朝日新聞社の小沢次長は言っておられましたが
「圧力以前に自主規制してしまうシステムがあるのではないか」
と上杉さんからの意見がありました。

その他放送事業に総務省が関わっており、新聞社とテレビ局の系列化による
自主規制、広告主に対する自主規制などの弊害も出ているという話もでました。

「あなたとは違うんです」と言う言葉を当時の福田首相辞任会見の時に
引き出した中国新聞社、東京支部記者さんの話など色々面白い話も聞けました。

パネリストのお一人の日隅一雄さんという元記者さんで今は弁護士をなさっている方が
「韓国はローソクデモなど、メディアが今その国で何が起こり国民はどう行動している
という報道をバンバン流しているが、日本のメディアは殆ど何が起ころうと報道しない
報道されないと言うことは存在しないということと同じ、だから日本の国民はデモにも
行かないし集会にも殆ど足を運ばない」と言うようなことを言っていました。

確かにメディアの与える影響って大きいんです。
そして記者クラブオープンとか新聞のシステムを変える事も大事だけれど
記者と言われる人達の一人一人が時の権力者と渡り合いミイラ取りがミイラになるのではなく、厳しい目で権力を監視し、またそのメディアや国民の目に曝される事で政治家も成長し、誤りを正し、私達の暮らしと社会が抱えている問題を政策に反映し
よい仕事をするようになるーのならいいと私は思います。

同時に私達もテレビや新聞の記事を鵜呑みにするのでなく
例えば今回基調講演をした上杉隆というジャナーリストが
小泉政権当時はテレビなどでも、どのような発言をして、小泉政権をどう評価していたのかそして、その時の自らの仕事を今彼は、どうとらえているのか
ということも検証したいと思います。

    
 
0074 「裁判員制度」学習会@「サロン・ド・朔」6月例会 笹井明子 06/21 21:00
 
「サロン・ド・朔」(*)6月例会を6月26日午後6時30分から開催します。

今回は「裁判員制度はいらない!大運動」事務局所属の弁護士・川村理(おさむ)さんをお招きし、去る5月21日から始まった「裁判員制度」についての学習会をします。

私たちの多くは、「司法への市民参加は望ましいことだ」とか「人を裁くことはできない」とか「罰則付きの義務化などとんでもない」など、様々な思いや不安を抱きながら、制度実施の日を迎えたのではないでしょうか。

この機会に、率直な疑問などを出しあって、誰もが当事者になる可能性のあるこの制度について、理解を深めたいと思います。

関心のある方、参加を希望される方は、「護憲+HP」上にあるメール宛てにご連絡ください。折り返し会場、ブログラム、参加費、その他詳細をご連絡します。
http://yufuu.com/user/goken/

====
*「サロン・ド・朔」とは、「護憲+」メンバーを主軸に「SNSリアル版」のような形で運営するフリーな集まり(@東京)で、毎月テーマを決めてそれに相応しい講師をお招きし、勉強会・親睦会を行っています。

☆これまで取り上げたテーマは以下のとおりです。
2008年
 4月: 「憲法を巡る情勢と今後の政治日程」
 5月: 「イラク訴訟・名古屋高裁判決を受けて」
 6月: 「改革の行方」
 7月: 「広島、長崎、沖縄、ビキニをつなぐもの」
 8月: 「ホームレス支援活動の現場から見えた(る)日本社会」
 9月: 「日本と世界の情勢〜新自由主義からの転換は可能か?」  
10月: 「埋蔵金論争の正しい決着のために」
2009年
 2月: 「政局分析」  
 3月: 「高齢者住宅の現状と課題」 
 4月: 「食と農を自分自身のこととして考える」  
 5月: 「ウィンター・ソルジャー(冬の兵士・良心の告発)」上映会
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0073 映画「いのちの作法」を観て パンドラ 06/19 11:03
 
先日地元の市民会館ホールで上映されました
映画「いのちの作法」を観て参りました。

その時の内容、感想などここに書き込ませて頂きます。
一部重複して御覧になりました方はお許し下さい。

映画の中では、深沢村長の意志を受け継いだ村の人達が
若者も、お年寄りも、おぢさんも、おばさんも
障害のある人も、子ども達も
「すこやかに生まれ、すこやかに育ち、すこやかに老いて行く」姿が
えがかれています。

医療費の無償化、という理念は村長一人の思いで終わることなく
亡くなった後もそれを継ぐ人達によってめんめんと受け継がれ
ある時は、村のグループホームとなり
そこで暮らすお年寄りの生活に寄り添い、世話をする若者達の姿となり
ある時は外部からの子ども達を受け入れ「地域丸ごと養護体験」として
4泊5日の「沢内村」を体験させるのです。

子ども達の「宿泊体験」の世話をした大人の方が、子ども達が帰る時に
「来たくなったらまた、何時でもおいで、大人になっても来ていいからね
その時知っている人が誰もいないんじゃ寂しいだろうから、俺は何時までも
ここで待っているよ」
と泣きながら子ども達い伝える姿が印象に残りました。

そして障害を持つ子どもの親御さんが自宅の旅館を開放し
親も子ども達も、一緒に住める施設と作業所をつくりご自分が亡くなった後
の事をその施設を運営する人達に托していくのです。
その施設で暮らしている娘さんに、100歳のお父さんが会いに来た時の二人の姿に
感動しました。

ミーハー的見方になりますが
私は今までこのような記録映画とイケメンというのは
相性が悪いと思っていたのです(もちろんイケメン云々はともかく、この映画には
素敵な方々がたくさん出ていらっしゃいます)
が、いたのです、本当に素敵なイケメン風若者が。
あんな素敵な若者に手を握ってもらい耳元で話をしてもらえるのなら
年を重ねる事も悪くないなー‥あら、これは中年のおぢさんが
「いやー若い姉ちゃんは、やっぱりいいなー」とニタニタするのと
変わりないですね(笑)失礼いたしました。
何方がそのイケメンかは、皆さま見てのお楽しみ。(まだ言ってるよ)

1人でも多くの方々に見て頂きたいと思います。
都内では渋谷で6月末まで公開されているそうです。
http://inochi-film.main.jp/roadshow/theater.html

その外全国での上映情報もありますので
時間のある方は是非会場まで足をお運び下さい。
http://inochi-film.main.jp/roadshow/theater.html

私がいいなーと思ったのはこの映画をプロデュースしたのが
映画学校出身の二人の若者達だったということ。

また、こういう映画が上映されると、勘違い政治家やテレビのコメンテターが
「いやー地域で支え合うというのは素晴らしい、地域の力、再生力に
元気をもらえますね〜」
なんてオバカな事をいったりするけれど、違うでしょ。
この映画の終わり近くで若者が言っているように
国が地方を切り捨て、人が住めないような地域をつくり、何の仕事もしないから
住んでいる人達が、自分達で「すこやかに生まれ、すこやかに育ち、すこやかに老いる」事を実現するためにやっているのです。

それは政治家の仕事であり、国がする事なのです。
政権与党が今しなければいけない事は、私達国民が幸福になる為に働く、それが仕事ではないかと私は思います。
    
 
0072 >日テレ「ホームレス支援・北九州の現場から」(6/7夜中) 笹井明子 06/09 22:13
 
日曜日の夜中に放映された「ホームレス支援・北九州の現場から」をDVDに録って先ほど見ました。

この番組は、昨年末派遣切りされた一人の若者が、北九州ホームレス支援機構の人たちに支えられて、自分の弱さを克服して新たな一歩を踏み出そうとしている姿を追ったドキュメンタリーです。

この30分のドキュメンタリーから、仕事と住まいをいとも簡単に奪われ、人を人とも思わない扱いを受けて傷ついた人たちに、再スタートする勇気を持ってもらうためには、どこまでも見捨てない、信頼を裏切らない覚悟が必要なのだということが十分に伝わってきました。そして、ホームレス支援機構の人たちの、温かい心を基底とした明るさ・強さに感動し、心底救われる思いがしました。

こういう活動をしている方が、私たち「護憲+」のメンバーでいてくださることを誇りに思うと共に、心から応援し続けたいと思います。

この番組は、6月13日の夜中にも再放送されるようです。先日の放送を見損なった方は、13日にDVDをとるなりして、是非ご覧になってください。

>http://www.ntv.co.jp/document/                
 
0071 シンポジウム「これでいいのか、政治報道」6/28 笹井明子 05/31 17:33
 
毎日新聞労組・ジャーナリズムを語る会から以下のお知らせがきました。昨今の政治報道については、私たちも度々疑問を呈してきましたが、ジャーナリズムの側から問題提起がされて、報道の有り方について共に考えるというこのシンポジウムは、貴重な機会だと思います。お時間のある方は、是非参加されてみてはいかがでしょうか。

☆★シンポジウム「これでいいのか、政治報道」★☆

●日時: 6月28日13:30〜18:00(13:00開場)
●開場: 文京区民センター2A会議室(都営地下鉄大江戸線春日駅すぐ)
●申し込みはお電話で: 03−5842−2201
●参加費: 無料

『総選挙が迫っています。前回の総選挙では「刺客」騒動など小泉劇場にマスメディアは踊らされたとの指摘があります。報道が同じ轍を踏まないためには−−−。(略)
「読者・市民の知る権利に応える」「権力の監視」という原点に立ち返り報道のあり方を考える集会を目指しています。(略)』(お知らせより)

 基調講演: 上杉隆氏(ジャーナリスト)
 シンポジスト:
       道面雅量氏(中国新聞記者)
       日隅一雄氏(弁護士)
       小沢秀行氏(予定)(朝日新聞政治部次長)
       上杉隆氏
 コーティネーター: 
       山口二郎氏(北海道大学教授)

■主催:新聞労連新聞研究部
   http://www.shinbunroren.or.jp/index.htm        
 
0070 日テレ「ホームレス支援・北九州の現場から」(6/7夜中) 笹井明子 05/28 15:14
 
「護憲+」メンバーの一人が所属する北九州のNPO「北九州ホームレス支援機構」が取組んでいる支援のひとつ、“派遣切り”に関する紹介番組です。遅い時間の放送ですが、是非ご覧下さい。

☆「もう、ひとりにはしない ホームレス支援・北九州の現場から」
6月7日(日) 24:50〜25:20 (30分)
日テレ系の全国番組「NNNドキュメント」にて

『仕事と住まいを失い、去年の暮れ大分から北九州に出てきた堀孝徳さん(仮名29歳) 。20年間で700人近いホームレスの自立を助けてきたNPO法人「北九州ホームレス支援機構」に身を寄せた。(略)
「誰かの支えがあれば、人は何度でもスタートラインに立てる」ホームレス支援最前線からのメッセージ。』

http://www.ntv.co.jp/document/        
 
0069 >「冬の兵士」を観ました 笹井明子 05/24 16:49
 
珠さん

「冬の兵士」のご感想と吉雄777さんのサイトのご紹介有難うございます。

この上映会については、志村建世さんもご自分のブログで素晴らしい記事に纏めてくださっています。是非併せてご覧ください。

http://pub.ne.jp/shimura/?entry_id=2171673

(ブログには勝手ながら志村さんのブログ紹介も挿入させていただきました。)    
 
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