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蔵龍隠士
10/16 16:40
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今日のトピックス(第七期)
07/31 20:55
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メンバーの今日の、今週の、今月のひとこと(第七期)
07/25 11:17
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あらまほしの交差点(第七期)
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裁判・司法行政ウォッチング
07/19 07:44
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新政権ウォッチング
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政党ウォッチング
07/18 12:59
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新聞記事などの紹介(第七期)
笹井明子
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2009/08/01-10:49:45
新聞、雑誌、ラジオ、テレビ、インターネットなど、各種メディアに出た興味ある話題や情報を紹介する場
0029
>朝日新聞に沖縄・緊急意見広告掲載
笹井明子
05/18 05:29
厚顔の美少年さん(0027)、松林さん(0028)
「効果のほどや、いかに」と言ったのは、勿論、私たちグループの宣伝効果ではなく、この「意見広告」自体の効果のことですが、、、。それはそれとして、4000近い豆粒ほどの名前の中から自分達の名前を見つけ出すのは、やはり楽しいですね。松林さん、鈴木建三さんの名前も見つけましたよ!(女の子の頬中ほどの高さ、左から5センチほどのところ、お二人の間にひとり別な人が、、、)
0028
朝日新聞に沖縄・緊急意見広告掲載
松林
05/17 23:09
意見広告に名前が載るのは、自分を宣伝するためではなく、一人でも、一団体でも多くがその意見に賛同していることを示すためだとおもっています。
今回はあえて申し上げますが、私たちはあれに個人でも参加しています。
ですから、虫眼鏡でしか見えなくても、参加者、参加団体の数が多いほど嬉しいです。
0027
>朝日新聞に沖縄・緊急意見広告掲載
厚顔の美少年
05/16 23:05
>朝日新聞を購読している方は気付かれましたでしょうか?
探すときはルーペを利用しましたが、探してからは裸眼でも確認できました。
>効果の程や、いかに?
広告費への協賛といったところでしょか。字が小さくて老人党護憲+のPR効果は名実ともに読めません。
0026
朝日新聞に沖縄・緊急意見広告掲載
笹井明子
05/16 20:40
朝日新聞を購読している方は気付かれましたでしょうか?
今日の朝日新聞に、私たちも賛同団体となった『安保・沖縄緊急意見広告』が全面広告として掲載されました。
大見出しは「普天間基地は撤去、米海兵隊は撤去を。」小見出しは「基地のない沖縄、そして日本を。」「安保改定50年 平和に生きるため、見直すときです。」
全体はブルーのトーンで纏められ、沖縄の女子中学生らしい写真が「イメージ」として配されています。穏やかで真摯な好感度高いトーンですが、地味なせいか私の夫は見過ごしていました(^^;)。
賛同者、賛同団体が虫眼鏡でしか見られないほど小さくリストされています。我等が「護憲+」は一番下のライン真ん中辺、「老人党」の後に載っています。
効果の程や、いかに?
0025
整理手続き長期化に苦言 最高裁長官は、人質司法の塊り!か
蔵龍隠士
05/04 22:50
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2010050201000440.html
(公判前)整理手続き長期化に苦言 最高裁長官が会見
今日は、ちょっと過激に。
この記事の限りでは、裁判の迅速・訴訟経済に傾き過ぎる嫌いがある。最高裁長官とあろう者が。最高裁判所とは、日本国憲法を最高法規とする法の支配を、現状、確定(保持)すべきところだ。なのに、である。
また、米国政府の要望書とも経団連のそれとも同調しすぎている。この点も、偏頗が疑われる。
ところで、指弾した「公判前整理手続き」には、裁判員は関われない。結果への責任(感)は、負うのにである(量刑まで決める仕組みだから)。偶々、冤罪事件(或いは誤認逮捕…)にでも遭遇した日には、終生苛まれるかもしれない…。
この手続きには、従来どおり、検察・裁判所・被告側弁護士が参加する。被告も参加しない、できない(多分)。
さて、この参加時点では、検察側が、捜査資料(被疑者・被告人の確保を含め=人質司法)を独占し、圧倒的に有利である。
多分、公判前整理手続きにおいても、有罪を立証する証拠・主張のみを提出してくることになるのであろう。加えて、(予断と偏見を持つ)不熱心な弁護士が参加してしまえば、結果は火を見るよりも明らか、となる。被告が切実に、法廷で無実を訴えても、その期待は空しいことになるのやも。
捜査の全面可視化ともなれば、そうもゆくまい。見る者が見れば、真実が発見されることもあろう。例え、一般の裁判員であったとしても。
話を公判前整理手続き開始時に、戻しましょう。検察側が圧倒的に有利です。で、当該最高裁長官は、この手続きもチャッチャッとやれ、という訳です。そうはいきませんよ。責任感を持つものならば。
ひょっとすると、この長官の言い分にも、検察と裁判所は一体みたいな感覚・信条が、覗いているのかも。公平の観点からは問題だが…存在の問題としては看過できない。
事件内容にもよるが、公判前整理手続き時までの、検察に一方的に偏り過ぎる事情(人質司法・自白偏重等)に目配りしようとするは、公正・公平を旨とすべき司法・裁判所としては、当然過ぎるほど当然の話ではあるまいか。
なのに、この整理手続き以前の捜査・証拠等につき、弁護側が慎重に検討する機会も与えずに良いとするかの如き言い草は、許しがたい。
また、冤罪についてさらっと触れているけれでも、現行の裁判員裁判でも、同じことが現れるだろうのに、その対策が急がれていない(とられていない)。
捜査の全面可視化や自白偏重(人質司法)の解消なども、もちろんであるが、いっそ、現在行われている米兵への捜査・その手法を警察含む司法も取り入れてはどうだろう。つまり、被疑者等取調べへの弁護人の立会いなどである。
そうすれば、公判前整理手続きを、弁護側も責任を持って迅速に行えるのではあるまいか。
長官の話は、その公判前整理手続き以前の、人質司法等・捜査段階の偏頗・不公平を其の侭に、為にするものであって、法の支配の最高責任者のあり方としては、如何なものかと思う。
怱 々
0024
被爆マリア像のバチカン訪問
厚顔の美少年
04/23 17:02
4月22日の朝日新聞朝刊1面に、長崎大司教等「平和を祈る巡礼団」が被爆マリア像を携えてバチカンを訪ね、「核兵器廃絶に対する長崎の思い」をローマ法王に伝え、法王が祝福する姿が写真入りで報道されていた。巡礼団はその後5月3日から開かれる核不拡散条約会議に合わせてニューヨークに向かうらしい。
被爆マリア像の実物は長崎の浦上天主堂で昔見た覚えがある、今回の新聞写真でも何かを訴え、願っているような、哀れで悲惨な顔(瞳)は今も同じのように感じる。その願いはノーモア長崎であり、核廃絶と平和への願いであろう。
報道に依れば、被爆マリア像のバチカン訪問は1985年に続き2度目とのことである。そこまで歴代の長崎大司教が被爆マリア像に託す平和への願い(というよりマリア像が訴えていることと言った方が適切かも分からないが)が強いので在れば、被爆マリア像のレプリカを制作して、背景に長崎のキノコ雲の写真を配して、サンピエトロ大聖堂に展示されているピエタ像(ミケランジェロ作)と並べて展示して貰ったらどうであろう。まさに原爆投下による悲劇の傑作とでもいえよう。
年間に信者や観光客を合わせて何百万人もの人が訪れる場所である、被爆マリア像が訴える「平和への願いと核兵器の恐ろしさ」は永遠のものとなり、現実の政治に翻弄されるオバマ大統領の核廃絶の訴えとはまた違った訴えとなるのではなかろうか。
http://www.nagasaki-np.co.jp/kiji/20100406/03.shtml
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%A6%E4%B8%8A%E6%95%99%E4%BC%9A#.E6.A6.82.E
8.AA.AC
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%94%E3%82%A8%E3
%83%88%E3%83%AD%E5%A4%A7%E8%81%96%E5%A0%82
http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&aq=1&oq=%e3%81%b4%e3%81%88%
e3%81%9f&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4ADBR_jaJP309JP310&q=%e3%83%94%e3%82%a8%e3%82%bf+%e3%83%9f%e3%82%b1%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%83%ad
0023
宮内庁の過剰反応では?
厚顔の美少年
03/06 17:10
3月5日のNHKニュースは「愛子さま」が現在1週間ほど不登校状態であると宮内庁が発表したことを報じている。
http://www3.nhk.or.jp/news/k10013019421000.html
たかだか1週間の欠席で宮内庁がこのような愛子さまのプライベートな問題を公表せねばならないのだろうか。ニュースでは欠席の理由を「同じ学年の複数の男子児童の乱暴な行動が原因とみられる」と報じている。どこの学校でもよくある児童間のトラブル問題で、学習院では発生しないと言う問題でもあるまい。仮に公表されずとも現時点では国民の知る権利の範疇でも内容でもないような気がする。
むしろ公表による弊害の方が危惧される。宮内庁が学校側に対策を求めたとしても、一番の解決策は学校側が児童当事者間での解決を上手く計ることであり、それを静観すべきであろう。現段階で宮内庁がその実態を公表して果たして問題が解決するのであろうか、むしろこじらせ、社会的に問題を大きくするだけではなかろうか。既に学習院側は公表を受けて、記者会見で詳細を弁明して社会問題となりつつある。
また現段階では公表より愛子さまや皇太子家のプライベートな個人情報保護が優先されてもよいはずである。更にメディアが問題にされた男子児童はどこの誰だと追求すれば、その児童と家族のプライベートも週刊誌等で晒されるのは時間の問題であろう。そうなれば逆にその児童と家族が白い眼でみられ今後通学できなることも考えられよう。結果的にこのような追い込み解決になっては学校教育・社会教育面での真の解決であるはずがない、社会的制裁になりかねない。
最近宮内庁は先般の中国副主席の天皇陛下への面会は事前の「1カ月ルール」を無視した予約であったと唐突に政府民主党の手法を公表し、メディアや自民党がそれを「天皇の政治利用」だと大々的に批判したことに繋がったことは記憶に新しい。
ところがその後の内部調査で「1週間ルール」の無視は自民党政権時代にも20件以上発生していることが判明して、小沢幹事長の宮内庁長官批判があながち不適切ではなかったことが証明されたように思う。今回のメディアへの公表といい、どうも宮内庁は問題を真に解決しようとしているのか、それとも他意があるのか分からない。宮内庁は内閣の行政府の一機関である、内閣は宮内庁の真意を国民に説明できるのであろうか自問自答してみる時期であろう。因みに今回の件に関して次のような記事も発見できたので転載しておこう。
http://www.nikkansports.com/general/news/p-gn-tp0-20100306-602983.html
0022
>Re: 新聞記事などの紹介(第七期)
パンドラ
03/06 14:32
百山さん、こんにちは。
> 普天間基地問題でもそうですが、「抑止力」の「抑止」のなんたるかを論じることなく、「力」の整備に夢中になっている。
> 今時そんなと笑われるのでしょうが、「北風と太陽」を、世界中の言語版で大増刷し、等身大の特製鏡を添えて、指導者層と自認する人達に進呈すれば良い。(もちろんこの「事業」は、「ジャイカ」に、既存全事業に代えて行わせれば良い。)
全くおっしゃる通りです。
>
> もとより「人間」もかつては「野生」であった。だからその血は否定できないのは分かる。
> だがそれを「理性」で抑え、平和裏に発散させる数々の「仕掛け」を考案してきた。
> だがそれに背を向け続けているのが「軍備の世界」なのだ。なぜかそれは、「血沸き肉踊るの世界」を温存し続け、果ては「自己陶酔の世界」にまで公然と導いていく。
> 「閲兵」などという代物は、とてつもない快感をもたらしてくれるものらしく、「○○記念日」などの式典では、観る者・観られる者渾然一体となっての陶酔の坩堝と化す。
> 寡聞にして、「俺の代では止める」の声を聞いたこともなく、また、巷でもこのような「世界」への憧れが潜在していることを感じ取らせる事象に事欠かない。
>
> 一朝事あればの声に、事なきに全力を上げるべきの声はか細く空しい。
> だが、こんな不毛を維持し続けたいというのが「徴兵制を」と唱える勢力の本音。そのようなことを主導する連中は、もう鉄砲一つ担げないような年齢層なのに、それに和して踊っている人たちの居る不思議。
「武力で平和は護れない」
という言葉がありますが
私は昨夜、新宿ネイギフトロフトで開かれた
伊勢崎賢治さんの「ジャズ・火消し」というライブで伊勢崎賢治さんの
トランペットを友人達と聞いて来ました。
伊勢崎さんは本業は大学教授であり、民間人でありながら
政府や国連から請われて紛争地帯に赴き
東ティモール、アフガニスタンの武装解除にあたり「紛争屋」と称しています。
その伊勢崎さんのトランペットも素晴らしかったのですがトークの時に
「戦争というのはいきなり起きるものではなく、その火種が必ずあるはず
それを消すのが火消し」という分けで国連も全く機能していない紛争地帯に赴き
武装解除を呼びかけそれを実現させる日本人がいるなんて凄い事だと思いました。
それで火種の話ですが
> 防衛省のPR施設が、例の「事業仕分け」で来訪者が数えるくらいと報じられた後は、それがPRとなって押すな押すなの盛況だそうで、若い母親が子連れで押しかけている。子供用の迷彩服まで用意されていて、それに着替えてパチリと満足顔。
> そういえば、以前、別スレッドに書いた「高等工科学校」なる自衛隊の教育施設、もう半月にもなるか、あるTV局のニュース番組の特集で取り上げられ、取材対象としてスポットを当てた一人の映像に、終了、若い女性アナウンサーが掛けた言葉「○○君、カッコ良かったよ」が、忘れられない。
火種とも呼べないブスブスくすぶって、自らは戦地に赴く事もないのに
威勢のいい号令だけかける人。カッコ良いという気分だけで、兵器に興味を持ち
自衛隊の迷彩服に憧れる若者、我が子にそれを着せ写真を取る母親
戦争なんて全く関係ない平和な国だから、戦争をゲームみたいにとらえる
ことが出来るのでしょうか。
> 「徴兵制を」は、「保守層の支持狙い」とあったが、「保守層」とは年齢ではないわけで、このような軍備賛美の風潮がどこから蔓延るのかを解き明かし、それのナンセンスさを根元から得心させることが、なぜ等閑視され続けてきたのか、戦争のない世界こそ極楽浄土と信じる者にとっての「不思議」です。
先の太平洋戦争で亡くなった日本兵の中には餓えによる人達も少なからず
いたようです。
食料を求めて他人を危め、それでも足りなくて餓えと傷病で地べたを這いずり回り
ながら死んでいったというのが戦争の現実なのでしょう。
0021
Re: 新聞記事などの紹介(第七期)
百山
03/07 22:18
0020 パンドラさん。
>ほんまかいな、アホなことを…。
ほんとですね。2面ではありますが、今朝の地元新聞でも「中見出し・3段」で報じていました。
普天間基地問題でもそうですが、「抑止力」の「抑止」のなんたるかを論じることなく、「力」の整備に夢中になっている。
今時そんなと笑われるのでしょうが、「北風と太陽」を、世界中の言語版で大増刷し、等身大の特製鏡を添えて、指導者層と自認する人達に進呈すれば良い。(もちろんこの「事業」は、「ジャイカ」に、既存全事業に代えて行わせれば良い。)
もとより「人間」もかつては「野生」であった。だからその血は否定できないのは分かる。
だがそれを「理性」で抑え、平和裏に発散させる数々の「仕掛け」を考案してきた。
だがそれに背を向け続けているのが「軍備の世界」なのだ。なぜかそれは、「血沸き肉踊るの世界」を温存し続け、果ては「自己陶酔の世界」にまで公然と導いていく。
「閲兵」などという代物は、とてつもない快感をもたらしてくれるものらしく、「○○記念日」などの式典では、観る者・観られる者渾然一体となっての陶酔の坩堝と化す。
寡聞にして、「俺の代では止める」の声を聞いたこともなく、また、巷でもこのような「世界」への憧れが潜在していることを感じ取らせる事象に事欠かない。
一朝事あればの声に、事なきに全力を上げるべきの声はか細く空しい。
だが、こんな不毛を維持し続けたいというのが「徴兵制を」と唱える勢力の本音。そのようなことを主導する連中は、もう鉄砲一つ担げないような年齢層なのに、それに和して踊っている人たちの居る不思議。
防衛省のPR施設が、例の「事業仕分け」で来訪者が数えるくらいと報じられた後は、それがPRとなって押すな押すなの盛況だそうで、若い母親が子連れで押しかけている。子供用の迷彩服まで用意されていて、それに着替えてパチリと満足顔。
そういえば、以前、別スレッドに書いた「高等工科学校」なる自衛隊の教育施設、もう半月にもなるか、あるTV局のニュース番組の特集で取り上げられ、取材対象としてスポットを当てた一人の映像に、終了時、若い女性アナウンサーが掛けた言葉「○○君、カッコ良かったよ」が、忘れられない。
「徴兵制を」は、「保守層の支持狙い」とあったが、「保守層」とは年齢ではないわけで、このような軍備賛美の風潮がどこから蔓延るのかを解き明かし、それのナンセンスさを根元から得心させることが、なぜ等閑視され続けてきたのか、戦争のない世界こそ極楽浄土と信じる者にとっての「不思議」です。
0020
ほんまかいな、アホなことを…。
パンドラ
03/05 00:41
共同通信の報道によりますと
自民党が徴兵制度の検討を示唆し始めたようです。
これって2ヶ月早いエイプリルフールではありませんので
念のため。
http://www.47news.jp/CN/201003/CN2010030401000592.html
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