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政党ウォッチング(第9期) 07/22 22:09 新聞記事などの紹介(第九期)07/20 23:13
  イベントの紹介(第九期)
笹井明子    −    2011/08/01 04:56:07
各地で行われるイベントの紹介と報告を行います。
0025 「サロン・ド・朔」7月27日例会のお知らせ  笹井明子 07/21 10:20
 
「サロン・ド・朔7月27日(金)例会(学習会)を下記の通り開催します。今回は、東京新聞編集局から講師をお招きし、「日本の政治・社会状況と東京新聞」について意見交換をします。

■日時:7月27日(金)18:00〜21:00
■場所:「フリースペース 朔」(JR水道橋駅近く)
■テーマ:「日本の政治・社会状況と東京新聞」
■会費: 500円

マスメディアの報道姿勢に疑問・批判が湧き起こる中で、数少ない良心的なメディアとして注目される東京新聞。その編集方針を伺った後、今の政治や社会に対する疑問、メディアに対する要望などを自由に出し合って、実りある話し合いの場にしたいと思います。どうぞ奮ってご参加ください。

興味のある方、参加ご希望の方は、「護憲+HP」上にあるメールにてご連絡ください。折り返し会場、ブログラム等の詳細をご連絡します。

====
☆「サロン・ド・朔」とは、「護憲+」メンバーを主軸に「SNSリアル版」のような形で運営するフリーな集まり(@東京)で、毎月テーマを決めてそれに相応しい講師をお招きし、勉強会・親睦会を行っています。

昨年以降取り上げたテーマは以下のとおりです。
(2011年)
2月: 「渡嘉敷・前島の意味」
3月: 「TPP=自由貿易を問う」
4月: 「(熟年)アマチュア劇団・かんじゅく座」
5月: 「脱・原発は、待ったなし。今後を担うエネルギーは何か?」
6月: 「原発事故汚染地域の住民になって」
7月: 「安心ひきこもりライフ」
8月: 「原発依存からの脱却を目指して〜特報部が伝えたフクシマ事故」    
9月: 「フリートーク」
10月:「介護労働を生きる」
11月:「究極の新自由主義としてのTPP」
(2012年)
2月: 「地域で開く勉強会・映画会」
3月: 「3.11から1年 被災地の現状と正念場を迎える原発再稼働」
4月: 「原発国民投票の意義・都民投票を実現させるには」
5月: 「本土復帰から40年、沖縄の現状と課題」
6月: 「緊急討議「暴走する政治にどう対抗するか」「内部被ばくを生き抜く(DVD鑑賞)」
 
0024 「サロン・ド・朔」6月22日例会のお知らせ  笹井明子 06/17 11:20
 
「サロン・ド・朔65月22日(金)例会(学習会)を下記の通り開催します。

■日時:6月22日(金)18:30〜21:30
■場所:「フリースペース 朔」(JR水道橋駅近く)
■テーマ:第一部:緊急討議「暴走する政治にどう対抗するか」(参加者)
  大飯原発再稼動、消費税増税、オスプレイ沖縄配備など、政権交代に託した私達の願いを嘲笑うように野田内閣は自公に擦り寄って、国民無視の政治を強行しています。これを押し止めるために私達にできる有効な手立てはないものでしょうか。皆で知恵を出し合って、なんとか政治の暴走を食い止めたいものです。

     第二部:DVD鑑賞「内部被ばくを生き抜く」(鎌仲ひとみ監督作品)
  『内部被ばくの時代を私たちはどうやって生き抜いていくのか? 
原発事故後の日本で命を守りながら前向きに生きていきたい全ての人たちへ。 
専門家たちと福島からのメッセージ!』
(HPより)
http://www.naibuhibaku-ikinuku.com/
■会費: 500円

現状打破のためご一緒に考えましょう。どうぞ奮ってご参加ください。興味のある方、参加ご希望の方は、「護憲+HP」上にあるメールにてご連絡ください。折り返し会場、ブログラム等の詳細をご連絡します。

====
☆「サロン・ド・朔」とは、「護憲+」メンバーを主軸に「SNSリアル版」のような形で運営するフリーな集まり(@東京)で、毎月テーマを決めてそれに相応しい講師をお招きし、勉強会・親睦会を行っています。

昨年以降取り上げたテーマは以下のとおりです。
(2011年)
2月: 「渡嘉敷・前島の意味」
3月: 「TPP=自由貿易を問う」
4月: 「(熟年)アマチュア劇団・かんじゅく座」
5月: 「脱・原発は、待ったなし。今後を担うエネルギーは何か?」
6月: 「原発事故汚染地域の住民になって」
7月: 「安心ひきこもりライフ」
8月: 「原発依存からの脱却を目指して〜特報部が伝えたフクシマ事故」    
9月: 「フリートーク」
10月:「介護労働を生きる」
11月:「究極の新自由主義としてのTPP」
(2012年)
2月: 「地域で開く勉強会・映画会」
3月: 「3.11から1年 被災地の現状と正念場を迎える原発再稼働」
4月: 「原発国民投票の意義・都民投票を実現させるには」
5月: 「本土復帰から40年、沖縄の現状と課題」
 
0023 6/7国会周辺ウォークと福島の女たちの緊急アクション(2)  笹井明子 06/08 14:22
 
丁度私たちのウォークが終わった時に、経産省前に集まった「原発いらない福島の女たち」と50名ほどの支援者が坂を上がってきて記者会館前に集合。内閣府申し入れに行った18名の福島の女性たちが戻るのを待つ人々の輪に、私たちも参加させてもらいました。

http://2011shinsai.info/node/2252
http://www.ustream.tv/recorded/23137989

加藤登紀子さんも駆けつけて、福島の人たちに歌をプレゼントしているうちに、申し入れに行った人たちが戻ってきて、夫々の言葉で申し入れの様子や日々の思いを報告。

伊達市から来た女性は「生きる希望がなくなって何のために生きているのか分からなくなってしまった、でも、汚染された所で生きるのは本当に辛いことだということを伝えるために、もう少し生きていられるかなと思っています」と発言。この言葉の重さが、政治に届くことはあるのでしょうか。

報告によれば、申し入れを受け取ったのは内閣本部総務課の係長クラスの二人だったようで、申し入れや福島の人たちの言葉が総理に届く可能性は極めて低そうです。

皆さんの報告の後、福島みずほさんが立って「今週と来週がヤマ場、絶対にあきらめないで頑張りましょう」と言っていました。「大飯原発再稼動に慎重な判断を求める」民主党議員の署名が6月5日に提出されたといいますが、そういう動きも含め、次の選挙でどういう人を国政に送り出すか、私たちは今から真剣に見極めていく必要があるでしょう。

今の政治を憂い、情報発信をする人、行動を呼びかける人、それを受け止めて行動する人たち。自分たちの暮らしを破壊され、悲劇を繰り返させまいと立ち上がり行動し続ける人たち。

こういう人たちが繋がって、決してあきらめずに歩みを続ければ、「例え勝つことはなくても決して負けることはない」という確信が、久々に心に蘇った一日でした。
 
0022  6/7国会周辺ウォークと福島の女たちの緊急アクション(1) 笹井明子 06/08 14:16
 
‘政治生命をかけて’消費税増税を目指し、‘私の責任で’原発再稼動の判断を下そうとする野田総理。この『自分の地位を高く売りつけようとする野田首相の大仰な物言い』に対し醍醐聰さんは6月3日のブログで、そもそも野田氏の政治生命など『国民の関心外』だし、万一事故が起きた場合野田氏の言う「責任」は『被害者にとって何の救済になるわけでもない』と指摘しています。

http://sdaigo.cocolog-nifty.com/blog/2012/06/post-af99.html

この指摘に大いに頷き、なおかつ、国民不在の政治になす術もなく悶々とする日々が続く中、志村建世さんの「まだ一度も街頭デモに行ったことのない人へのお誘い」のブログ記事が目に止まりました。

『今の世の中、変だと思う。言いたいことが山ほどあるが、次の選挙まで待つしかないのだろうか。それでは間に合わないと思っても、具体的に何をしたらいいのかわからない。・・・
6月第一木曜日7日の正午から、私は地下鉄丸の内線「国会議事堂前」駅改札出口を起点として、国会議事堂を一周する30分程度のウオークをする予定です。「稼働反対」「核は廃絶」のゼッケンを着けるつもりですが、演説はしない、コールもしない、ビラも配らないで歩くだけです。・・・
昼休みの国会の周囲をこうして歩くだけで政治が変るかと疑問に思うでしょう。私も同じです。しかし日本の政治の中枢に、国政を心配している国民の存在を知らせることが、無意味とは思いたくないのです。・・・』

http://pub.ne.jp/shimura/?entry_id=4356946

ということで、何度か街頭デモに行ったことのある私ですが、今回のお誘いに乗ってみることにしました。前の晩、「原発再稼動にX」「消費税増税にX」と大書きしその下に「忘れないで 福島のこと」「忘れないで マニフェスト」と小さく書いたゼッケンを用意。背中に貼り付けての参加です。

集まったのは12名。穏やかな明るい日差しを受けてウォーク開始。途中原発反対のハンガーストライキや、尖閣諸島取得支持のビラ配りなど、色々な立場の人が意思表示をしていて、周辺を警備する警官の姿も少なくありませんが、総じて平穏。

それでも私たちが途中で国会側の道に渡ると若い警官が「向こう側を歩いてもらえませんか」と声を賭けてきて、「今までそんなこと言われたことありませんよ」とメンバーが応えると「要請しましたが拒否されました」と無線連絡、という興味深い一コマもありました。

楽しく歩き、ゴールの国会の正面まで行って記念撮影。私たちの国会周辺ウォークというささやかな行動は無事終了しました。(志村さんの6月7日付けブログもご参照ください。)

http://pub.ne.jp/shimura/?entry_id=4364334

その後昼食を挟んで、「福島の女たち」による「ダイ・イン&座り込みアクション」の場にも参加させてもらいました。
 
0021 「サロン・ド・朔」5月25日例会のお知らせ  笹井明子 05/21 10:48
 
「サロン・ド・朔」5月25日(金)例会(学習会)を下記の通り開催します。

■日時:5月25日(金)18:30〜21:30
■場所:「フリースペース 朔」(JR水道橋駅近く)
■テーマ:「本土復帰から40年、沖縄の現状と課題」
■会費: 500円

今回は「命どぅ宝ネットワーク」、琉球センター「どぅたっち」代表の太田武二さんに講師としてお越しいただくことになりました。5月15日に本土復帰40年を迎えた沖縄の現状と、そここに暮らす人たちの思いを知り、分かち合う貴重な機会です。どうぞ奮ってご参加ください。

http://blogs.yahoo.co.jp/dotouchota2000/34347748.html

興味のある方、参加ご希望の方は、「護憲+HP」上にあるメールにてご連絡ください。折り返し会場、ブログラム等の詳細をご連絡します。

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☆「サロン・ド・朔」とは、「護憲+」メンバーを主軸に「SNSリアル版」のような形で運営するフリーな集まり(@東京)で、毎月テーマを決めてそれに相応しい講師をお招きし、勉強会・親睦会を行っています。

昨年以降取り上げたテーマは以下のとおりです。
(2011年)
2月: 「渡嘉敷・前島の意味」
3月: 「TPP=自由貿易を問う」
4月: 「(熟年)アマチュア劇団・かんじゅく座」
5月: 「脱・原発は、待ったなし。今後を担うエネルギーは何か?」
6月: 「原発事故汚染地域の住民になって」
7月: 「安心ひきこもりライフ」
8月: 「原発依存からの脱却を目指して〜特報部が伝えたフクシマ事故」    
9月: 「フリートーク」
10月:「介護労働を生きる」
11月:「究極の新自由主義としてのTPP」
(2012年)
2月: 「地域で開く勉強会・映画会」
3月: 「3.11から1年 被災地の現状と正念場を迎える原発再稼働」
4月: 「原発国民投票の意義・都民投票を実現させるには」
 
0020 ★「原発」国民投票についての議員と市民の対話カフェ(第2回) 05/08 13:06
 
★「原発」国民投票についての議員と市民の対話カフェ(第2回)

原発について、国民投票について、国会議員と話し合ってみませんか?
気軽にご参加ください。(要申し込み)

と き:5月9日(水)17時半〜19時半
ところ:参議院議員会館 講堂(完全公開。取材・報道自由。ネット中継あり)

語り合う人: 櫻井 充(参・民主)、川田龍平(参・みんな)、大河原雅子(参・民主)、
姫井由美子(衆・民主)、平山泰朗(衆・無)、
杉田 敦(法政大学教授)、今井 一(ジャーナリスト)(敬称略)

「原発」をどうする? 稼働を認めるのか? それとも廃止するのか?
この重大な問題の選択・決着を、いつ、どのようになすべきか?

それは、誰かに指図されたり、決めてもらうのではなく、一人ひとりの主権者が自分で選択すべきこと。
投票の際、「消費税」や「社会福祉」など他の政策も考慮対象となる選挙ではなく、
「原発」のみを対象とした国民投票を実施して決着をつけるのが最良だと私たちは考えています。

今後、このことについて多くの議員の賛同を得られるように努め、
「原発」国民投票法の制定を立法府に求める活動を強める所存です。

そうした思いから、「原発」国民投票について、議員と市民が対話する機会を設けることにしました。
こうした集いは、衆院議員会館で開催した3月の「対話カフェ」に続いて2回目。みなさま、ぜひ御来場ください。

※参加希望者は5月9日までに、本会事務局にお知らせ下さい。
 E-mail:info@kokumintohyo.com

―――――
なお、都民投票請求の署名を、翌日10日に届けます。
その準備で、事務局や、いつも参加している方々が大忙しで参加できないため、少人数になりそうです。
ですから、国会議員とたっぷり「対話」が出来るかも? 明日ですが、ぜひご参加ください。

 
0019 げんぱつやめちゃお「子どもの署名内閣府提出のお知らせとお誘い」 パンドラ 05/03 17:00
 
私の友人から回って来たメールです。
転載いたします。


***これより転載***

みなさま
 
いつもお世話になっております。伊藤書佳です。
BCCでのご連絡で失礼します。
 
本日はお願いがあってメールさせていただきました。
 
1988年から、「げんぱつやめちゃお!子どもの署名」を集めていた
成田すずさんが、5月7日11時、この署名を内閣府に提出するとの連絡をもらいました。 
 
署名総数、約1万人。
24年の歳月を経て、署名提出をおこなう成田すずさんの思いと、
提出行動について、ひとりでも多くの方に知ってもらえるよう、
ご協力いただけないでしょうか。
 
以下に成田すずさんからの手紙を紹介します。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
みなさま
 
突然のお手紙失礼いたします。
私は「げんぱつやめちゃお!子どもの署名」発起人の成田すずと申します。
来る5月7日午前11時、この署名を内閣府総理大臣に提出することにいたしました。つきましては、このような署名活動があったこと、そして今提出するに至った経緯など、どうしてもお知らせしたく、ペンをとった次第です。
 
反原発を訴える子ども(未成年)だけの署名である「げんぱつやめちゃお!子どもの署名」は、私が小学2年生の時に呼びかけたものです。
1988年のスタート以来、各地の集会や郵送を通じて全国に広がりました。
当初設定していた半年の期限を過ぎても、石川県の自宅には日本中(海外も)の顔も知らないおともだちからの封書が届き続け、以降10年ほどで署名総数は1万人近くにのぼりました。
 
1994年、村山富市内閣の時、署名は本来ならば提出のチャンスを迎えていました。ところが、当の発起人たるこの私が、「受験だから」という全く自分勝手な口実で動かなかったために機会を逃してしまいました。
そして、その後、高校進学と同時に家を離れ、現在に至ります。
 
昨年、原発の大事故が起こりました。1999年から沖縄に移っている私は、刻一刻と伝えられる悲惨な情報を見聞きしながら、「こんなことになったら怖いって、25年も前からわかっていたのに」と、何もできなかった自分自身をうらみました。
同時に、責任をきちんと果たさなければいけないという決意もしました。3月14日、福島第一原発3号機が爆発したのは、私の子どもが7歳の誕生日を迎えた日でした。自分が署名を始めた7歳。罰が下ったのではないかとさえ思います。
 
子どもの力はあまりに弱く、大人はいつも忙しすぎます。
だからこそ、子どもだった私たちの声を、子どもではなくなった今、もう「忙しい」となどと言って逃げたりせず、しっかり届けたいと思います。
泊原発停止の「子どもの日」を出発点に、原発のない未来をこれからの子どもたちに捧げたいのです。
弱い子どもたちが「げんぱつやめちゃお」なんて叫ばなくてもいいように。
それには今しかありません。
 
一部の方たちのなかには、脱原発をとなえる人は一時的な集団ヒステリーのようなものに陥っている、とする意見もあるようです。
そうではない。私たちはずっと前から原発を止めたかった。
この署名は動かぬ証拠です。
 
5月4日夜、2人の子どもたちと一緒に沖縄から東京へ向かいます。
5月5日、芝公園での原発ゼロの日デモに参加し、
休み明けの7日に署名を提出します。
 
この署名に協力して下さったすべてのみなさまへの感謝と、この活動そのもののこと、そして、これからの未来を原発のない未来にしていくという思いをお伝えしたく、おたより申しあげました。
ありがとうございました。
 
2012年4月30日                       
 
成田すず

 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
5月5日(土)13時からの原発ゼロの日さようなら原発1000万人アクション集会&デモで、署名提出お知らせのチラシまきをします。いっしょに参加してくださる方を募っています。
また、デモのあと、成田すずさんを囲む会
を開きます。
夕食をとりながら、これまでの顛末と、脱原発への思いを語ってもらいます。
親睦会へのご参加も募っております。
 
5月7日(月)10時45分から内閣府前で「署名提出行ってきます会」を行います。参加して内閣府へすずさんが入っていくのをはげましてくださる方も募っています。
ご興味のある方は、伊藤までぜひご連絡ください。
 
長々なりましたが、どうぞよろしくお願いいたします。
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
伊藤書佳

パソコンアドレス
 fumik-110@eco.ocn.ne.jp


***転載終わり***


先日のツイッターデモに参加した友人が
渋谷をデモした時は、多くの若者達が加わる姿が見られたそうで
東京だけでなく、全国各地でツイッターなどのソーシャルネットワーク
から発生したデモが繰り広げられています。

新聞、テレビの情報だけしか見ない人は今の日本で何が起きているか
情報が伝わっていないのですね。

私達中高年は、せめて若者達が主体となって繰り広げている
運動を支援したいと思います。
 
 
 
 
 
 
0018 「サロン・ド・朔」4月27日例会のお知らせ  笹井明子 04/24 20:35
 
「サロン・ド・朔」4月27日(金)例会(学習会)を下記の通り開催します。

■日時:4月27日(金)18:30〜21:30
■場所:「フリースペース 朔」(JR水道橋駅近く)
■テーマ:「原発国民投票の意義・都民投票を実現させるには」
■会費: 500円

今回は、市民グループ【みんなで決めよう「原発」国民投票】事務局長の今井一さんにお越しいただき、「原発国民投票の意義・都民投票を実現させるには」のテーマでお話ししていただきます。

http://kokumintohyo.com/

当日は今井さんのお話をしっかり伺い、疑問があれば率直に質問し、この運動の意義を十分理解した上で、今後自分達はどう拘わっていくか、自分たちに何ができるかを考えていければと思います。どうぞ奮ってご参加ください。

興味のある方、参加ご希望の方は、「護憲+HP」上にあるメールにてご連絡ください。折り返し会場、ブログラム等の詳細をご連絡します。

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☆「サロン・ド・朔」とは、「護憲+」メンバーを主軸に「SNSリアル版」のような形で運営するフリーな集まり(@東京)で、毎月テーマを決めてそれに相応しい講師をお招きし、勉強会・親睦会を行っています。

昨年以降取り上げたテーマは以下のとおりです。
(2011年)
2月: 「渡嘉敷・前島の意味」
3月: 「TPP=自由貿易を問う」
4月: 「(熟年)アマチュア劇団・かんじゅく座」
5月: 「脱・原発は、待ったなし。今後を担うエネルギーは何か?」
6月: 「原発事故汚染地域の住民になって」
7月: 「安心ひきこもりライフ」
8月: 「原発依存からの脱却を目指して〜特報部が伝えたフクシマ事故」    
9月: 「フリートーク」
10月:「介護労働を生きる」
11月:「究極の新自由主義としてのTPP」
(2012年)
2月: 「地域で開く勉強会・映画会」
3月: 「3.11から1年 被災地の現状と正念場を迎える原発再稼働」
 
0017 「サロン・ド・朔」3月23日例会のお知らせ  笹井明子 03/20 11:39
 
「サロン・ド・朔」3月23日(金)例会を下記の通り開催します。

今回は、東京新聞編集局次長の佐藤敦さんと特報部記者の小倉貞俊さんにお越しいただき、「3.11から1年 被災地の現状と正念場を迎える原発再稼働」のテーマでお話ししていただきます。どうぞ奮ってご参加ください。

興味のある方、参加ご希望の方は、「護憲+HP」上にあるメールにてご連絡ください。折り返し会場、ブログラム、参加費、その他詳細をご連絡します。

====
☆「サロン・ド・朔」とは、「護憲+」メンバーを主軸に「SNSリアル版」のような形で運営するフリーな集まり(@東京)で、毎月テーマを決めてそれに相応しい講師をお招きし、勉強会・親睦会を行っています。

昨年以降取り上げたテーマは以下のとおりです。
(2011年)
2月: 「渡嘉敷・前島の意味」
3月: 「TPP=自由貿易を問う」
4月: 「(熟年)アマチュア劇団・かんじゅく座」
5月: 「脱・原発は、待ったなし。今後を担うエネルギーは何か?」
6月: 「原発事故汚染地域の住民になって」
7月: 「安心ひきこもりライフ」
8月: 「原発依存からの脱却を目指して〜特報部が伝えたフクシマ事故」    
9月: 「フリートーク」
10月:「介護労働を生きる」
11月:「究極の新自由主義としてのTPP」
(2012年)
2月: 「地域で開く勉強会・映画会」
 
0016 >「サロン・ド・朔」2月24日例会のお知らせ  パンドラ 02/25 10:55
 
直前のお知らせで、申し訳ないのですが
先日、経産省前で、美しい「かんしょ踊り」を披露してくださった
武藤類子さん、世田谷区経堂での講演会のお知らせです。

*****これより転載

☆☆おんなたちはつながる〜〜原発をめぐる福島の状況…福島・ハイロアクション・武藤類子さん講演会☆☆

●2012年2月26日(日)午後13:30〜16:30

●世田谷区経堂地区会館2階集会室(小田急線経堂駅徒歩7分くらい)

http://mobile.enjoytokyo.jp/
電話〜03-3428-9237
東京都世田谷区経堂3-37-13

※バリアフリーの会場を取る努力をしましたが、倍率が高く取れませんでした。車椅子などサポートが必要な場合は連絡先まで御一報下さい。

●参加費…1000円
※シングルマザーなどのビンボーウーマン3人による企画のため、みなさまからの参加費だけが頼りの講演会です。経済的に困難な方は受付時にご申告下さい。減額致します。
また、カンパもよろしくお願い致しますm(_ _)m

●主催:小田急線ベーシックインカムシスターズ&ベーシックインカムを考える会

●協賛:安全な労働と所得保障を求める女性介護労働者の会他

●連絡先〜astrumanimus(★)yahoo.co.jp(白崎)
(★→@に変えてご連絡下さい。)
●電話…09026728435(伊藤)

昨年の9・19脱原発集会での武藤類子さんのスピーチは、たくさんの人々の魂を揺さぶりました。そんな武藤さんをお招きし、もうすぐ原発事故から一年になる福島の現状や、今の想いを語っていただき、これから私たちに何ができるのか、つながりゆくための模索のヒントをいただけたらと思っています。

●当日会場で、武藤さんのご著書『福島からあなたへ』(大月書店・1200円)も販売致します。

*****転載終わり

おんなたちはつながる〜と書いてありますが、もちろん男性の方も
ふるってご参加ください。

 
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