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【連絡事項】
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蔵龍隠士
10/16 16:40
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今日のトピックス(第七期)
07/31 20:55
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メンバーの今日の、今週の、今月のひとこと(第七期)
07/25 11:17
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あらまほしの交差点(第七期)
07/31 01:21
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マスコミ報道を批評する(第七期)
07/21 01:11
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各国の動きに注目する(第七期)
07/27 16:28
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イベントの紹介(第七期)
07/21 00:15
■
どんぺりを飲みながら(第七期)
07/25 19:20
■
裁判・司法行政ウォッチング
07/19 07:44
■
新政権ウォッチング
07/25 13:39
■
政党ウォッチング
07/18 12:59
■
イベントの紹介(第七期)
笹井明子
−
2009/08/01-10:43:22
各地で行われるイベントの紹介と報告を行います。
0047
「サロン・ド・朔」7月23日例会・講師のお知らせ
笹井明子
07/21 00:15
先に「サロン・ド・朔」7月23日(金)例会について、講師なしのフリートークとご案内しましたが、東京新聞論説委員の瀬口晴義さんが、急遽講師をお引き受けくださることになりました。
瀬口さんは4年前、社会部記者として「護憲+」主催の講演会「戦争体験の伝承」で講師をして下さった方で、現在は論説委員としてご活躍中です。今回の選挙についても、広い視点でお話いただけるものと思います。
せっかくの機会です。是非多くの方がご参加下さるよう、改めてご案内します。
興味のある方、参加ご希望の方は、「護憲+HP」上にあるメールにてご連絡ください。折り返し会場(*)、その他詳細をご連絡します。
■日時:7月23日(金)18:30〜21:30
■場所:「フリースペース 朔」(*)
■テーマ:「参院選が終わって」
■会費: 500円
0046
「サロン・ド・朔」7月23日例会のお知らせ
笹井明子
07/18 09:49
「サロン・ド・朔」7月23日(金)午後6時30分から「サロン・ド・朔」(*)7月例会を開催します。
今回は「参院選が終わって」をテーマに、皆でフリートークする形とします。前回に引き続き、今回も講師はお招きしません。
私たちの期待を背負って政権交代を果たした後、民主党(連立)政権は迷走を重ね、参院選では予想以上の敗北を喫しました。民主党政権の抱える問題、今後の政界の動き、これからの国会運営に何を望むか、そして私たちはこれからどのようなスタンスで政治と拘っていけば良いのか、など、自由に話し合いましょう。
興味のある方、参加ご希望の方は、「護憲+HP」上にあるメールにてご連絡ください。折り返し会場、ブログラム、参加費、その他詳細をご連絡します。
====
*「サロン・ド・朔」とは、「護憲+」メンバーを主軸に「SNSリアル版」のような形で運営するフリーな集まり(@東京)で、毎月テーマを決めてそれに相応しい講師をお招きし、勉強会・親睦会を行っています。
昨年以降に取り上げたテーマは以下のとおりです。
2009年
2月: 「政局分析」
3月: 「高齢者住宅の現状と課題」
4月: 「食と農を自分自身のこととして考える」
5月: 「ウィンター・ソルジャー(冬の兵士・良心の告発)」上映会
6月: 「裁判員制度はいらない!これからが本番だ!」
7月: 「ドイツから見た日本のKAMIKAZE特攻隊」
8月: 「日本はアジアの友人になれるか」
9月: 「政権交代の意味」
10月: 「元軍国少年、こんな国に住みたかった」
11月: 「鳩山民主党政権の成果と課題」
2010年
1月: 「ベーシックインカムについて」
2月: 「反軍少年の戦中・戦後」
3月: 「重慶大爆撃」
4月: 「普天間移設問題」
5月: 「祝島の人々と上関原発反対運動」
6月: 「参院選間近、何を基準にどのような選択をするか」
===
0045
>緊急シンポ「嵐の中=嵐の中だった小鳩政権」のご報告について
パンドラ
06/21 22:27
松林様
レス頂きありがとうございます。
>わたしも、鳩山氏の民主政権になって以来のマスコミの民主、鳩山、小沢たたきを異様だと思っていました。
>鳩山の場合は、発言のブレとお金の問題があったのは確かですが、小沢は、法的にはきちんと処理したものの、秘書が日にちを間違えて記載したたというだけで逮捕され、マスコミは「小沢の金」とはやし立て、民主党内でも小沢との距離によって評価されました。
本当に小鳩政権が倒れてからはメディアはぴたっと「沖縄、普天間問題」を
扱わなくなりましたね。
「普天間、辺野古移設」問題は何一つ解決どころか1ミリの変化もしていない
のに。
あれでは沖縄の人達の怒りを、小鳩政権を崩壊させる為に利用したと
思いたくなります。
>「第七艦隊だけで十分」といった小沢に対する上?のほうの警戒感に属国意識が反応しているのかもしれません。
>菅とその内閣のうさんくささ、この国はどうなっていくのでしょう。国民が監視し、声を挙げつづけなければなりませんね。
>
本当におっしゃる通りです。
社会の空気は消費税上げもやむなしという風に流れていきそうですが
そんな空気をつくるのもメディアなのです。
法人税減税も一緒に施行されれば、新聞やテレビも広告収入が増え
一企業である新聞社やテレビ局にとっても都合が良い。
しかし菅政権はいったい何処を向いているのか?
松林さんがおっしゃるように私達は管政権の行方を監視して
以前笹井さんがおっしゃっていたように私達は「政権交代」という匕首を
必要なら何時でも抜くことが出来ると、政治家の喉元に突き付けておかなければ
いけないのですね。
0044
「サロン・ド・朔」6月25日例会のお知らせ
笹井明子
06/20 11:05
「サロン・ド・朔」6月25日(金)午後6時30分から「サロン・ド・朔」(*)6月例会を開催します。
今回は「参院選間近、何を基準にどのような選択をするか」をテーマに、皆で自由に話し合う形とし、講師はお招きしません。
消費税引き上げ、普天間基地移設、日米同盟、社会保障制度、政治改革、菅直人氏の「現実主義」とは、憲法に対する姿勢、「親小沢・反小沢?」、等々、皆さんは夫々の問題意識・判断基準を持って、来る選挙の行方を考えていらっしゃることと思います。
より良い社会、より良い政治状況を実現するために、今何を主眼にどのような選択をするか、話し合ってみませんか。
興味のある方、参加ご希望の方は、「護憲+HP」上にあるメールにてご連絡ください。折り返し会場、ブログラム、参加費、その他詳細をご連絡します。
====
*「サロン・ド・朔」とは、「護憲+」メンバーを主軸に「SNSリアル版」のような形で運営するフリーな集まり(@東京)で、毎月テーマを決めてそれに相応しい講師をお招きし、勉強会・親睦会を行っています。
昨年以降に取り上げたテーマは以下のとおりです。
2009年
2月: 「政局分析」
3月: 「高齢者住宅の現状と課題」
4月: 「食と農を自分自身のこととして考える」
5月: 「ウィンター・ソルジャー(冬の兵士・良心の告発)」上映会
6月: 「裁判員制度はいらない!これからが本番だ!」
7月: 「ドイツから見た日本のKAMIKAZE特攻隊」
8月: 「日本はアジアの友人になれるか」
9月: 「政権交代の意味」
10月: 「元軍国少年、こんな国に住みたかった」
11月: 「鳩山民主党政権の成果と課題」
2010年
1月: 「ベーシックインカムについて」
2月: 「反軍少年の戦中・戦後」
3月: 「重慶大爆撃」
4月: 「普天間移設問題」
5月: 「、「祝島の人々と上関原発反対運動」
===
0043
緊急シンポ「嵐の中=嵐の中だった小鳩政権」のご報告について
松林
06/19 00:03
パンドラさん、
遅くなりましたが、0041の表題のご報告と、気鋭のご意見ありがとうございました。
>郷原さんは、小沢一郎の秘書が「政治と金」疑惑で逮捕された時から事実と感情論を混同してはいけない」とずーっと主張してきました。
つまり、小沢一郎の秘書が何をやったのか、そして検察が逮捕したのは何の疑惑なのか、それすらもマスメディアは冷静に「報道」することなく「関係者によると」という出所も曖昧な情報や検察の側からのリーク情報を垂れ流し、そのことが小沢一郎という政治家を「巨悪と疑惑の人物」という風評に仕立て上げている。
わたしも、鳩山氏の民主政権になって以来のマスコミの民主、鳩山、小沢たたきを異様だと思っていました。
鳩山の場合は、発言のブレとお金の問題があったのは確かですが、小沢は、法的にはきちんと処理したものの、秘書が日にちを間違えて記載したたというだけで逮捕され、マスコミは「小沢の金」とはやし立て、民主党内でも小沢との距離によって評価されました。
>メディアの世論調査では「脱小沢」を8割が評価し「小沢さんは少し静かにして いて欲しい」と大見得を切った菅直人内閣(何もやっていない、まだ組閣もさ れていない!)を6割が支持するという何とも異様な結果が出ています。
>それにしてもこの国の「世論」というのは何とせっかちで稚拙なものでしょう。
まだ組閣もされていない内閣を支持し、メディアのいうことを鵜呑みにし、世論調 査という名の魔法の小槌が吐き出す「市民目線」や「世論の動向」に左右されあた かも、無責任な観客となって「政局劇場」が少しでも思い通りにならないとすぐに 切り捨てることばかり考える。
小泉劇場以来、バカな観客になってしまったのでしょうか。
どうせ観るならせめて見巧者になりましょうよ。
>世論調査なんて作為的なもので、当てにならないという人もいるけれどマスメディ アはいくら劣化したとはいわれてもこの日本の民意を扇動し、誘導する力をまだ持 っているのです。
>このシンポは図らずも「世論と報道、政局を左右するもの」というもう一つのテー マを浮かび上がらせたような気がいたします。
ご意見すべてそのとうりだと思います。
「第七艦隊だけで十分」といった小沢に対する上?のほうの警戒感に属国意識が反応しているのかもしれません。
菅とその内閣のうさんくささ、この国はどうなっていくのでしょう。国民が監視し、声を挙げつづけなければなりませんね。
0042
「サロン・ド・朔」5月例会・速記録
笹井明子
06/18 18:59
「サロン・ド・朔」5月20日(木)例会に於ける纐纈(はなぶさ)あやさん(「祝の島(ほうりのしま)」の監督)のお話を、珠さんが纏めてくださったので、以下にアップしました。
「映画『祝(ほうり)の島』に寄せる思い」
http://yufuu.com/user/goken/hourinoshima.html
この映画は明日(6/19)から東京・ポレポレ東中野、広島・横川シネマで上映されます。是非ご覧下さい。
スケジュール
http://www.hourinoshima.com/
6月19日(土)より
【ポレポレ東中野】
http://www.mmjp.or.jp/pole2/
6月19日(土)〜7月2日(金) 12:30/15:30/18:00
7月3日(土)〜終了日未定 12:30/14:40/16:50/19:00
【横川シネマ】
http://ww41.tiki.ne.jp/~cinema-st/
10:00/12:00/16:30/18:30
0041
緊急シンポ「嵐の中=嵐の中だった小鳩政権〜」
パンドラ
06/10 10:12
6月8日、フォーラム神保町主催
「嵐の中=嵐の中だった小鳩政権!!〜ニッポンは何を守ろうとしているのか!?」
という緊急シンポジウムが開かれました。
詳細は下記の「内憂外患」アーカイブ動画でも見られますが
http://opinion.infoseek.co.jp/article/883
私がこのシンポをアーカイブ動画で見て興味をひかれたのは
郷原信郎さんの発言です。
郷原さんは、小沢一郎の秘書が「政治と金」疑惑で逮捕された時から
「事実と感情論を混同してはいけない」とずーっと主張してきました。
つまり、小沢一郎の秘書が何をやったのか、そして検察が逮捕したのは
何の疑惑なのか、それすらもマスメディアは冷静に「報道」することなく
「関係者によると」という出所も曖昧な情報や検察の側からのリーク情報を
垂れ流し、そのことが小沢一郎という政治家を「巨悪と疑惑の人物」という
風評に仕立て上げている。
マスメディアに郷原さんは露出する度に
「小沢一郎の秘書が逮捕されたのは帳簿上の虚偽記載という疑惑であって
それが小沢一郎を起訴相当に値するものか、はなはだ不明瞭である」
と述べていました。
つまり検察は小沢一郎を起訴すること出来ないと言っていたのです。
これは小沢一郎に限らず例え誰であってもこのような罪状で起訴するのは
不当ということなのでしょう。
それと「政治資金規正法」についても
「会計担当者は逮捕できても政治家は会計担当者に指示するか共犯したという
事実が証拠として上がらないかぎり逮捕、起訴は出来ない」
と述べておられました。
しかし今回の「検察審査会」では検察の「起訴不相当」に不満を持った
「市民」達が小沢一郎の起訴を「全員一致」で採択し、しかもその採択の中には
「市民目線」とかいう分けの分からない正しく感情論で飾られた
言葉が散りばめられていたのです。
http://finalvent.cocolog-nifty.com/fareastblog/2010/04/post-b6ab.html
こちらの↑ブログに検察審査会の議決が載せられていますが、これを御覧になって
皆さまは如何思われますか?
私は必ずしも、ネットで言われているような怪しい市民団体の誘導でこの
議決が出されたとは思わないけれど、ただこの議決文を読んで言葉に出来ない
違和感を感じていました。それが何だったのかは、あの郷原さんの発言を聞いて
納得するものがありました。
確かに郷原さんがおっしゃっているように
小沢一郎は最後には「不起訴」になるかも知れない
但し彼が不起訴になったときは散々、マスメディアや関係者、などによって
煽られ、つくられた「巨悪」「金権政治家」というレッテルを貼られ
政治生命を、完膚なきまでに叩きのめされるのだろうと。
正しく政局はそのような状況になり、メディアの世論調査では
「脱小沢」を8割が評価し「小沢さんは少し静かにしていて欲しい」
と大見得を切った菅直人内閣(何もやっていない、まだ組閣もされていない!)
を6割が支持するという何とも異様な結果が出ています。
郷原さんは小沢一郎の秘書が逮捕された当初から
資料を提示し、ずーっと訴えて来たことがメディアにも届かず国民の間で
議論されることもなかったという事態に「虚しさを覚えた」と述べています。
私は小沢一郎を支持するものでもないし(この枕詞付けるのも面倒だけれど)
菅内閣には、国民の為の政治を実行して欲しいとは思っているけれど
やっぱり、おかしいものはおかしいと言い続けていかなければ何だか大きな
怒濤のような流に押し流されて気が付いたらとんでもない所まで運ばれて
行くような気がしてならないのです。
それにしてもこの国の「世論」というのは何とせっかちで稚拙なものでしょう。
まだ組閣もされていない内閣を支持し、メディアのいうことを鵜呑みにし
世論調査という名の魔法の小槌が吐き出す「市民目線」や「世論の動向」に左右され
あたかも、無責任な観客となって「政局劇場」が少しでも思い通りにならないと
すぐに切り捨てることばかり考える。
小泉劇場以来、バカな観客になってしまったのでしょうか。
どうせ観るならせめて見巧者になりましょうよ。
世論調査なんて作為的なもので、当てにならないという人もいるけれど
マスメディアはいくら劣化したとはいわれてもこの日本の民意を
扇動し、誘導する力をまだ持っているのです。
本心かどうか分かりませんがシンポの中で
大谷昭宏氏と田原総一朗氏が「テレビでは話せない事がたくさんある、それを
しゃべったらテレビには出られなくなる」
と言っていました。
シンポの中で佐藤優氏と大谷氏のやり取りが感情的な部分も含めて
現在の日本のマスメディアとコメンテーターの状況を表していたのかも知れません。
今回のシンポは図らずも「世論と報道、政局を左右するもの」
というもう一つのテーマを浮かび上がらせたような気がいたします。
0040
>6/3「普天間即時閉鎖、辺野古(海・陸)やめろ、海兵隊いらない」報告集会
笹井明子
05/30 11:00
【0039】でお知らせした以下の案内は、コナシ&コブシさんの「福島瑞穂さんを支持します!」のブログ記事に、小西誠さんがコメントの形でもご投稿くださっています。
>(転送歓迎!)
>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
>●沖縄の痛みを、全ての人びとの痛みとして、みんなで受けとめよう!
> 「普天間即時閉鎖、辺野古(海・陸)やめろ、海兵隊いらない」
> 緊急意見広告・報告集会――ここから始めよう!次へ!
>
>【1】 関東集会 6月3日(木)午後6時〜
>
> 会場: 「なかのZERO小ホール」(東京都中野区)
> (中央線・総武線中野駅南口下車・徒歩6分)
>
> ●発言:沖縄・徳之島から報告(敬称略)
> 安次富浩(名護・ヘリ基地建設反対協議会共同代表)
> 山内徳信(参議院議員)
> 上原成信(沖縄・一坪反戦地主)
> 高里鈴代(沖縄・行動する女たちの会)
> 他、「徳之島」現地、各分野からの発言
>
> *問い合わせ先:東京事務所
> 東京都中野区中野2−23−1ニューグリーンビル309
> 協働センターアソシエ 電話:03−6382−6537
>
>【2】 関西集会 6月5日(土)午後6時〜
>
> 会場: 協同会館アソシエ 3Fホール
> *対談: 発起人・山内徳信・武健一
>ほか
>
> *問い合わせ先:関西事務所
> 大阪市東淀川区淡路3−6−31 協働会館アソシエ内
> 意見広告運動・関西事務所 電話:06−6328−5677
>・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
>[呼びかけ文]
(以下略)
0039
6/3「普天間即時閉鎖、辺野古(海・陸)やめろ、海兵隊いらない」報告集会
笹井明子
05/29 15:59
先に私たちも参加した「意見広告運動」の報告集会の案内が送られてきたので、お知らせします。
(転送歓迎!)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
●沖縄の痛みを、全ての人びとの痛みとして、みんなで受けとめよう!
「普天間即時閉鎖、辺野古(海・陸)やめろ、海兵隊いらない」
緊急意見広告・報告集会――ここから始めよう!次へ!
【1】 関東集会 6月3日(木)午後6時〜
会場: 「なかのZERO小ホール」(東京都中野区)
(中央線・総武線中野駅南口下車・徒歩6分)
●発言:沖縄・徳之島から報告(敬称略)
安次富浩(名護・ヘリ基地建設反対協議会共同代表)
山内徳信(参議院議員)
上原成信(沖縄・一坪反戦地主)
高里鈴代(沖縄・行動する女たちの会)
他、「徳之島」現地、各分野からの発言
*問い合わせ先:東京事務所
東京都中野区中野2−23−1ニューグリーンビル309
協働センターアソシエ 電話:03−6382−6537
【2】 関西集会 6月5日(土)午後6時〜
会場: 協同会館アソシエ 3Fホール
*対談: 発起人・山内徳信・武健一
ほか
*問い合わせ先:関西事務所
大阪市東淀川区淡路3−6−31 協働会館アソシエ内
意見広告運動・関西事務所 電話:06−6328−5677
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
[呼びかけ文]
このたび、沖縄・意見広告運動の「朝日新聞」「琉球新報」「沖縄タイムス」各紙への全面広告に対するご意見、励まし、賛同金の振込など、ありがとうございました。熱いお言葉の数々に心打たれ、励まされ、意見広告を出してほんとうによかったと、実感しております。
しかし、掲げた目標・課題の大きさを考えると、実現のためには、ほんとうにこれからです。沖縄の願い・痛みを、自らのものとして、沖縄とともに、何らかの形で継続していきたいと思っております。
そのために6・3東京集会、6・5関西集会で今後の方向を提案していこうと相談中です。連日多くの問い合わせをいただいている東京集会については別記のように決まりましたのでお知らせいたします。
今後とも、「基地のない沖縄、そして日本」の実現をめざして共に手をとりあっていきましょう。
2010年5月22日 沖縄・緊急意見広告運動事務局
****************************
0038
Re: イベントの紹介(第七期)
厚顔の美少年
05/14 23:26
差しでがましいですが、「護憲+」弊投稿文に投稿案内されていましたので、こちらにも転載しておきます。
安保・沖縄特別講座のご案内 (小西誠)
2010-05-13 14:02:56
先日は、講師にお招きいただき、大変ありがとうございます。いよいよ、普天間問題も大事な時期にさしかかりましたが、下記のように講座を開催しますので、お近くの方はご参加ください。
●変革のアソシエ「安保・沖縄特別講座」
*日米安保体制の現在と新たな反安保論の形成 に向って
―米軍普天間飛行場移設の根本問題とはなにか?
★第1回5月22日(土)1500〜1700
―冷戦後の日米安保体制を検証する―
テキスト:小西誠著『日米安保再編と沖縄』 (社会批評社、2010年4月刊)
●講師 小西 誠
(軍事問題研究家・米兵自衛官人権ホットライン事務局長)
著書:『自衛隊そのトランスフォーメーション』『日米安保再編と沖縄』(社 会批評社)ほか。
●場所 東京中野・協働センター・アソシエ 東京都中野区中野2−23−1 ニューグリ−ンビル309号 中野駅南改札口1分 電話 03−5342−1395 ファックス 03−6382−6538
●その他の2010年の予定
[1](5月22日)冷戦後の日米安保体制を検証する
[2](6月12日)日米安保再編と自衛隊の沖縄重視戦略
[3](7月10日)日米安保体制の再編と沖縄海兵隊
[4](9月18日)アメリカのアジア太平洋戦略と日米安保体制
[5](10月16日)新たな反安保論の形成に向かって
お世話になりました (笹井明子(管理人))
2010-05-13 15:20:11
小西誠さま
その節は大変お世話になりました。「普天間移設問題」のひとつの核心に迫る大事なお話を伺うことができ、参加した人たちは皆「とても良かった」と満足していました。
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